Welcome to my blog

世界トップレベルの集まるPGAツアーデータを統計的手法を用いて解析しゴルフ上達に必要なスキルと技術を紐解く。

​関連記事
Please reload

過去の記事
Please reload

PGAデータ解析を無料メルマガで購読しませんか?

【更新頻度】月1回

【メルマガ内容】

有力選手のデータや使用クラブ情報をお届けします。

【特典】PGA全選手の2018年データをプレゼント

​詳細はこちらから↓

無料メルマガで最新クラブセッティング情報をゲット

【最新ドライバーランキング】世界最高峰ツアーで飛距離No.1のクラブ

ドライバー部門別ランキング

 

・飛距離ランキング

・使用率ランキング

・ボール初速ランキング

・キャリーランキング

・低スピンランキング

・高打出しランキング

・最強ドライバー「ハヤブサビヨンド」

・飛ばし屋達の使用ドライバー

 

・トッププロの使用ドライバーはこれだ

ドライバーの飛距離が出なくて悩んでいるゴルファーはたくさんいます。

 

もちろん、色々なドライバーを試している事でしょう。

 

しかし、流行りや口コミでオススメと言われているドライバーでも、効果が出ない場合もあります。

 

多くのゴルファーを悩ませている飛距離を改善するために、飛びを宣伝したドライバーは沢山あります。

 

どの商品を選べばいいのか悩んでしまうことも少なくありません。

 

それらを比較して、おすすめを掲載しているランキング情報サイトもたくさんあります。

 

しかし、ランキングの順位はあくまでも他の人の意見です。

 

世界最高峰のPGAツアーでは飛距離だけでなく、回転数やボール速度などのドライバーに関する様々なデータを記録しています。

 

当サイトでは世界最高峰のPGAツアーのデータからドライバーの特徴を見つけ出し、ランキングにしました。

 

2018年の最新飛距離ランキングTop50位までの選手のでデータを活用しています。(全英オープン前まで)

 

MORE:▶【アンケートに答えて】20位以下のドライビングデータをプレゼント

 

実際のデータを比べてドライバーを選んでみるのははいかがでしょうか?

 

 

格安クラブはこちら↓

■ドライバー飛距離ランキング

(PGAツアー2018)

 

1位 ピンG400 312Y

2位 テーラーメイドM3 310.5Y

3位 テーラーメイドM4 307.5Y

4位 テーラーメイドM2 307.0Y

5位 タイトリスト917   306.0Y

6位 コブラキング         305.5Y

7位 テーラーメイドM1 305.0Y

8位 キャラウェイローグ  302.5Y

 

飛距離ランキングTop50までのドライバーごと平均飛距離になります。

 

文字の通り、PGAツアーで飛んでいるドライバーのランキングです。

 

ピンのG400が飛距離No.1の座(2018年)を掴む事ができました。(平均312ヤード)

 

飛距離ランキング1位のトレイマリナックス選手と2位のトニーフィナウ選手が使用している事も大きな要因です。

 

ピンの契約選手として飛ばし屋のバッバワトソン選手がピンクのドライバーを使用しているのも有名です。

 

惜しくも2位にはテーラーメイドM3がランクインしました。(平均310ヤード)

 

こちらもタイガーウッズ選手や松山秀樹選手などが他メーカーのドライバーから切り替えるほどの人気になっています。

 

 

ピンG400 

 

しっかり弾くのでボールの初速が出やすい設計になっています。

とにかく初速で飛ばしたいという方には是非オススメします。

 

 

 

飛距離No.1のピン400はこちら↓

中古のG400はこちら↓

中古のG400はこちら↓

使用プレーヤー

・トレイマニラックス

・トニーフィナウ 

・バッバワトソン

・ハリスイングリッシュ

 

■ドライバー使用率ランキング

(PGAツアー2018)

1位 タイトリスト917 7名

2位 ピンG400 5名

2位 テーラーメイドM4 5名

2位 テーラーメイドM2 5名

5位 テーラーメイドM3 4名

5位 テーラーメイドM1 4名

7位 キャラウェイローグ  2名

 

飛距離ランキングTop50までのドライバーの使用数になります。

 

タイトリスト917を使用しているプロが一番多いという結果になりました。

 

やはりアメリカでは人気のあるブランドという事でしょう。

 

ジャスティントーマス選手やパトリックキャントレイ選手などの、アメリカ人プレーヤーが多く使用しています。

 

今回はMシリーズは4種類に分けている為、ランキングでは分散する結果になりました。

 

実は2位〜5位まではテーラーメイドMシリーズが締めており、全てを足すと18名になり本当はダントツ1位なのです。

 

未だに旧モデルを使用しているプロも多く、M1〜M4までどのモデルにも分散しているのが特徴的です。

 

 

タイトリスト917 

安心感のあるヘッドと高い操作性を備えており、とにかく癖がない。

自分で弾道を操作したい方には是非オススメします。

 

使用率No.1の917はこちら↓

中古の917はこちら↓

 

使用プレーヤー

・アダムスコット

・ジャスティントーマス

・マットジョーンズ

・パトリックキャントレイ

 

 

飛距離ドライバーハヤブサ↓

■ボール初速ランキング

(PGAツアー2018)

1位 テーラーメイドM4 79.8m/s

2位 ピンG400             79.5m/s

3位 テーラーメイドM3      79m/s

4位 テーラーメイドM2 78.5m/s

5位 タイトリスト917   78.3m/s

6位 コブラキング         78.0m/s

7位 テーラーメイドM1 77.5m/s

8位 キャラウェイローグ     76m/s

 

飛距離ランキングTop50までのボール初速ランキングになります。

 

最も高初速で打出しているドライバーはテーラーメイドM4です。

 

平均で80m/sという驚異的な初速は、一般人ではとても出せるようなものではありません。

 

ダスティンジョンソン選手やブルックスケプカ選手などの、大柄な飛ばし屋達が好んで使用しています。

 

テーラーメイドM4は直進性を売りにしているので、思い切って叩ける所が高初速に効果があるような気がします。

 

飛距離では1位だったピンのG400は僅かな差で2位になっています。

 

1位から6位までは78m/sを超えて接戦になっており、どのドライバーも性能の高さを示しています。

 

 

テーラーメイドM4 

とにかく直進性に優れており引っ叩いても曲がらない。

とにかく振っていきたい人には是非オススメします。

 

ボール初速No.1のM4はこちら↓

中古のM4はこちら↓

 

使用プレーヤー

・ルークリスト 

・ダスティンジョンソン 

・ジョンラーム

・ブルックスケプカ

 

■低スピンランキング

(PGAツアー2018)

1位 キャラウェイローグ 2300rpm

2位 テーラーメイドM3  2380rpm

3位 ピンG400               2580rpm

3位 テーラーメイドM1 2580rpm

5位 タイトリスト917   2580rpm

5位 コブラキング         2580rpm

7位 テーラーメイドM2 2700rpm

8位 テーラーメイドM4   2730rpm

 

飛距離ランキングTop50までのスピンランキングになります。

 

昨今のドライバーは低重心構造になっておりスピン量は非常に少なくなっています。

 

中でも高初速で打出しているドライバーはキャウェイのローグです。

 

平均2300回転は落ちることも吹け上がる事もない最も飛ぶ弾道になります。

 

アマチュアで吹け上がって飛距離をロスしている方には助かるクラブではないだろうか。

 

テーラーメイドM3が僅差で2位となっています。

 

松山英樹選手がテーラーメイドM3に変えた事で300回転も低スピンになり飛距離が伸びたのは有名な話でしょう。

 

 

キャラウェイローグ

とにかく低スピン化して飛ぶドライバー。

スライスやスピンが多くて飛距離をロスする方には是非オススメします。

 

低スピンNo.1のローグはこちら↓

中古のローグはこちら↓

 

使用プレーヤー

・ザンダーシャフレ

・サムサンダース 

 

ここがオススメ!

 

 

飛距離ドライバーハヤブサ↓

■キャリーランキング

(PGAツアー2018年)

1位 テーラーメイドM4 297.8Y

2位 テーラーメイドM3  297Y

3位 ピンG400                 295.3Y

4位 コブラキング           294.8Y

5位 テーラーメイドM2      290Y

6位 テーラーメイドM1   289.8Y

7位 タイトリスト917     289.7Y

8位 キャラウェイローグ       287Y

 

 

飛距離ランキングTop50までのキャリーランキングになります。

 

圧倒的なキャリーを見せつけているのが、テーラーメイドのM4とM3です。

 

風などにも負けない強い弾道が打てるのが特徴的です。

 

いわゆる棒球が出やすくグングン伸びる球になります。

 

テーラーメイドM3に関してはタイガーウッズやジェイソンデイ・ローリーマキロイ などの名だたるプレーヤーが使用しています。

 

 

テーラーメイドM3 

Mシリーズの中でも非常に操作性の良いので上級者にオススメ。

マキロイやタイガーに憧れている方は是非使ってみてください。

 

キャリーが伸びるM3はこちら↓

中古でお得なM3はこちら↓

 

使用プレーヤー

・ローリーマキロイ 

・タイガーウッズ

・ジェイソンデイ

・ (松山英樹)

 

■高打出しランキング

(PGAツアー2018年)

1位 キャラウェイローグ 13.5度

2位       コブラキング 12.4度

3位 テーラーメイドM1   11.8度

4位 テーラーメイドM3   11.7度

5位 タイトリスト917     10.8度

6位 テーラーメイドM4   10.8度

6位 ピンG400               10.7度

7位 テーラーメイドM2   10.1度

 

飛距離ランキングTop50までの高打出しランキングになります。

 

最近のドライバーは低重心構造になっており上がりやすい設計になっています。

 

圧倒的に球が上がっているのはキャラウェイのローグです。

 

13度以上の打出し条件になっています。

 

低スピンでも1位だった事から高打ち出し×低スピンの飛距離がでる弾道になります。

 

ヘッドスピードに自身のない方や、少し年配の方でも安心して使用できます。

 

 

キャラウェイローグ

ローグは低スピン×高弾道になるので全てのタイプの方にオススメ。

球が上がりにくい方やヘッドスピードに自身のない方は是非使ってみてください。

 

打ち出しNo.1のローグはこちら↓

中古でお得なローグはこちら↓

 

使用プレーヤー

・ザンダーシャフレ

・サムサンダース

 

■シニアにオススメのドライバー

(ハヤブサビヨンド)

 

 年齢と共に飛距離が落ちてきたり、練習してもなかなか飛ばなくて諦めていませんか?

 

ゴルフではスコアが重要とはいえ、思いっきり飛ぶと気持ちいいですよね。

 

そんな貴方の為に徹底的に飛距離重視したドライバー「ハヤブサ・ビヨンド」をお勧めします。

 

このドライバーはヘッドスピードや筋力の落ちてきた40代以上の方がターゲットになります。

 

反発係数を10%もアップさせているので、今までのスイングでもボールの初速が今までよりも大きく向上します。

 

さらに低重心+深重心に設計されている為、低スピン化される事により飛距離に適した弾道になります。

 

まさに、Ping400とローグとMシリーズを足したような性能を持ち合わせている最強のドライバーなのです。

 

飛距離ドライバーハヤブサ↓

飛距離ランキングと

使用ドライバー

(2018年)

 

 

1位 ローリーマキロイ

使用ドライバー

テーラーメイドM3

 

飛距離…319.8ヤード

FWキープ率…55.5%

スピン…2239.7rpm

打出し角…11.90°

ヘッドスピード…53.96m/s

 

 

2017年度も1位だったマキロイが2年連続で飛距離ナンバーワンに輝いた。

 

どんなコースでもドライバーを握っていく、非常に攻撃的なプレースタイルを特徴としている。

 

2200回転と非常に低スピンで飛ぶ弾道が爆発的な飛距離を生んでいる。

 

少しドロー回転のスピンも飛距離にはアドバンテージになっている。

2位 トレイマリナックス

使用ドライバー

Ping G400

飛距離…318.7ヤード

FWキープ率…53.9%

スピン…2697.7rpm

打出し角…10.82°

ヘッドスピード…53.91m/s

 

日本ではあまり馴染みのない選手だが、アメリカ出身の若手の飛ばし屋だ。

 

昨年はドライバー飛距離(7位)だったが、今年は2位まで急上昇した。

 

193cmと非常に大柄な体格から生み出されるパワーは圧巻である。

 

何とかシード圏は確保したので、来年以降の活躍に期待したい。

3位 トニーフィナウ

 使用ドライバー

Ping G400

 飛距離…316.3ヤード

FWキープ率…53.9%

スピン…2724.8rpm

打出し角…10.19°

ヘッドスピード…54.02m/s

 

今年はフェデックスランキング7位と大きく飛躍した次世代のスーパースター候補である。

 

PGAツアーでも非常に注目されている選手の一人でトーマスのライバルになるだろう。

 

身長を生かした高いトップの位置からコンパクトなスイングでボールヒット率を上げているのが彼の特徴。

 

非常に低い弾道で飛距離だけでなくコントロールも重視したショットを打っている。

4位 トムラブレディ

使用ドライバー

Ping G400

飛距離…315.9ヤード

FWキープ率…54.7%

スピン…2592.5rpm

打出し角…12.91°

ヘッドスピード…53.57m/s

 

 トレイ・マリナックスと同世代のアメリカ出身のプレーヤー。

 

177cmと決して大柄ではないが、パワフルなスイングで高ヘッドスピードを生み出している。

 

打ち出しが13°と球の弾道が高いのが特徴的であり、大きなキャリーを武器にしている。

5位 ルークリスト

使用ドライバー

テーラーメイドM4

 飛距離…314.7ヤード

FWキープ率…54.6%

スピン…2963.1rpm

打出し角…11.07°

ヘッドスピード…53.97m/s

 

トップ10入りはするもののツアー初優勝にはまだ届いていない。

 

188cmと大柄な体格で早いヘッドスピードを生み出す事ができている。

 

スピン量が3000回転と非常に多くなってロスしているので、改善する事でさらなる飛躍が期待される。

6位 ダスティンジョンソン

 使用ドライバー

テーラーメイドM4

飛距離…314.0ヤード

FWキープ率…58.5%

スピン…2703.6rpm

打出し角…11.14°

ヘッドスピード…54.04m/s

 

世界ランキング1位の言わずと知れた飛ばし屋である。

 

5年連続で2位以内には入っていたが、今年は6位になってしまった。

 

彼自身の飛距離は落ちていないので周りの飛距離レベルが大幅に上がってきている。

 

2019年はナンバーワンへの巻き返しを期待したい。

7位 バッバワトソン

 使用ドライバー

Ping G400

飛距離…312.9ヤード

FWキープ率…58.5%

スピン…2955.6rpm

打出し角…10.07°

ヘッドスピード…53.91m/s

 

ダスティンジョンソンと並んで飛ばし屋のビック2として長く君臨している。

 

スピン量が3000回転と飛距離の出にくいスライスで楽々と300ヤードを超えてくる。

 

スイングも特徴的に見えるが、しっかりとタメを作っている基本的な所は見習いたい。

 

最近は2500回転以下の回転数で飛ばせる選手が増えてきており、トップからは少し遠ざかっている。

8位 ゲイリーウッドランド

使用ドライバー

テーラーメイドM3

 飛距離…313.0ヤード

FWキープ率…62.9%

スピン…2585.0rpm

打出し角…10.89°

ヘッドスピード…54.49m/s

 

PGAで最もドライバーショットが上手だと言われているウッドランド。

 

正確なショットでフェアウェイキープ率は60%を超えている。

 

トータルドライビングは3位につけており飛距離だけでなく曲がらないショットも魅力的だ。

 

2018年にはフェニックスオープンで1勝をあげている。

8位 ブルックスケプカ

使用ドライバー

テーラーメイドM4

飛距離…313.0ヤード

FWキープ率…57.4%

スピン…2714.4rpm

打出し角…10.46°

ヘッドスピード…54.25m/s

 

全米オープンと全米プロの2大メジャーを優勝し、飛躍の一年となった。

 

2017年は怪我に悩まされていたが、安定したゴルフで復活したと言ってもいいだろう。

 

とにかくドライバーを活かして攻める攻撃的なゴルフを得意としている。

 

インパクト後にジャンプアップするスイングから強烈なパワーを生み出している。

10位 キースミッチェル

 飛距離…312.6ヤード

FWキープ率…58.5%

スピン…2757.8rpm

打出し角…10.45°

ヘッドスピード…55.40m/s

 

2018年シーズンに初めてシードを獲得した新人だ。

 

ヘッドスピードは55.41m/sとPGAツアーナンバーワンのスイングを誇っている。

 

データも少ない選手なので、2019年以降は注目して行きたい若手のホープだ。

 

11位 ジャスティントーマス

使用ドライバー

タイトリスト917

飛距離…312.4ヤード

FWキープ率…57.9%

スピン…2405.5rpm

打出し角…11.43°

ヘッドスピード…52.09m/s

 

豪快に振りちぎるようなドライバーのスイングが特徴的である。

 

フィニッシュで左足が伸び切るくらいの床反力を使って打ち出す「ジャンプアップスイング」でヘッドスピードを上げている。

 

バランスを崩さないだけの体幹を持っているからこそのスイングだ。

 

さらに2400回転という低スピンで飛ばすことで、最適な弾道を描いているのも特徴的である。

12位 ブレンダンスティール

使用ドライバー

テーラーメイドM2

飛距離…310.6ヤード

FWキープ率…60.0%

スピン…2521.7rpm

打出し角…10.10°

ヘッドスピード…51.94m/s

13位 ジェイソンデイ

使用ドライバー

テーラーメイドM3

飛距離…310.4ヤード

FWキープ率…59.0%

スピン…2131.0rpm

打出し角…12.26°

ヘッドスピード…52.13m/s

 

 

日本でも人気のあるジェイソンデイはウッドの巧者であり、特にドライバーはショット中でも得意としている。

 

強いドローを打つ事で低スピンでつかまった球を常に打つ事ができる。

 

操作性の良いM3との相性も良く、スピン量が2100回転とかなりの低スピンで打撃する事ができている。

 

14位 ケヴィンツウェイ

使用ドライバー

テーラーメイドM2

飛距離…310.1ヤード

FWキープ率…52.6%

スピン…3026.3rpm

打出し角…9.01°

ヘッドスピード…54.28m/s

15位 ジョンラーム

使用ドライバー

テーラーメイドM2

飛距離…309.6ヤード

FWキープ率…59.2%

スピン…2396.1rpm

打出し角…11.46°

ヘッドスピード…52.66m/s

 

 

身長が190cm近くあり、体重も100kgと非常に体格に恵まれている。

 

コンパクトなトップだがフェースローテーションが小さいモダンスイングを特徴にしている。

 

オートマチックにつかまえられるM4はフェースローテーションを使用するタイプにはつかまりにくい。

16位 ジェイソンコクラック

使用ドライバー

タイトリスト917

飛距離…309.5ヤード

FWキープ率…58.0%

スピン…2559.8rpm

打出し角…12.12°

ヘッドスピード…52.50m/s

17位 ケヴィンチャペル

使用ドライバー

テーラーメイドM1

飛距離…308.8ヤード

FWキープ率…61.0%

スピン…2654.9rpm

打出し角…12.70°

ヘッドスピード…53.00m/s

18位 アンビョンフン

使用ドライバー

タイトリスト917

飛距離…308.2ヤード

FWキープ率…59.9%

スピン…2481.9rpm

打出し角…12.10°

ヘッドスピード…52.08m/s

18位 ハロードバーナ3世

使用ドライバー

Ping G400

飛距離…308.2ヤード

FWキープ率…58.7%

スピン…2311.1rpm

打出し角…12.54°

ヘッドスピード…51.89m/s

 

20位 ロバートガリガス

飛距離…307.9ヤード

FWキープ率…56.3%

スピン…2292.3rpm

打出し角…11.37°

ヘッドスピード…52.05m/s

 

21位 ニックワトニー

使用ドライバー

テーラーメイドM2

飛距離…307.5ヤード

FWキープ率…56.3%

スピン…2707.7rpm

打出し角…8.69°

ヘッドスピード…52.6m/s

22位 グレイソンマレー

使用ドライバー

テーラーメイドM2

飛距離…307.3ヤード

FWキープ率…56.0%

スピン…2560.1rpm

打出し角…10.55°

ヘッドスピード…52.7m/s

23位 トミーフリートウッド

使用ドライバー

テーラーメイドM4

飛距離…307.0ヤード

FWキープ率…64.1%

スピン…2691.8rpm

打出し角…11.37°

ヘッドスピード…52.0m/s

 

 

フリートウッドといえば、しっかりと地面にエネルギーを与えるベタ足打法でスイングしている。

 

ジャンプアップスイングと対照的に上下動が少ない為、安定性に関しても非常に長けたスイングになっている。

24位 ブライソンデシャンボー

使用ドライバー

コブラキング

飛距離…306.1ヤード

FWキープ率…62.3%

スピン…2593.9rpm

打出し角…12.18°

ヘッドスピード…52.2m/s

 

 

スイングを科学的に追求しており、肘を真っ直ぐに伸びたアップライトのアドレスから独特のスイングをしています。

 

腕のローテーションをあまり使わずに、まさに振り子のような形で飛ばすのが彼の理論です。

 

用具にも独特の感性を取り入れるデシャンボーが選んだのは、コブラキングです!

 

24位 JBホームズ

使用ドライバー

テーラーメイドM1

飛距離…306.1ヤード

FWキープ率…57.1%

スピン…2622.5rpm

打出し角…10.89°

ヘッドスピード…53.7m/s

26位 アダムショエンク

飛距離…305.5ヤード

FWキープ率…57.6%

スピン…3006.1rpm

打出し角…7.72°

ヘッドスピード…53.5m/s

27位 ライアンパーマー

使用ドライバー

テーラーメイドM1

飛距離…305.2ヤード

FWキープ率…59.1%

スピン…2360.6rpm

打出し角…11.24°

ヘッドスピード…51.8m/s

28位 アダムスコット

使用ドライバー

タイトリスト917

飛距離…304.6ヤード

FWキープ率…62.4%

スピン…2608.2rpm

打出し角…8.42°

ヘッドスピード…53.7m/s

 

 

PGAツアーで最も綺麗なスイングをするプレーヤーであり、飛距離もかなり飛ばします。

 

非常に基本に忠実であり、マン振りするというよりは安定したスイングで芯に当てる事でロスを少なくするという考え方でショットを打っています。

 

飛距離重視よりも操作性の高いタイトリストのドライバーを使用しています。

29位 ザンダーショフレー

使用ドライバー

キャラウェイローグ

飛距離…304.5ヤード

FWキープ率…59.7%

スピン…2616.7rpm

打出し角…11.89°

ヘッドスピード…52.1m/s

 

 

178cmとPGAツアーの中では小柄な方ではあるが、「ジャプアップスイング」で飛距離には自信を持っている。

 

身体の柔軟性が高く、捻転量が多い為、スイングスピードをあげる事が出来ている。

 

30位 ポールケーシー